地域密着NO.1を目指して|TAKUMI HOUSE/株式会社タクミ

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夫婦2人暮らしをたのしむ

高齢者にとっても暮らしやすい 夫婦2人暮らしをたのしむ高齢者にとっても暮らしやすい 夫婦2人暮らしをたのしむ

#01老後も安心して住まう高齢者住宅
Relief

老後も安心して住まう高齢者住宅 画像

2人の空間を
満喫する場所をつくる。

子どもたちが家を離れると、夫婦2人でいる時間は自然と長くなります。これから2人で過ごす時間を無理することなく、安心してゆったりとした時間にするための家づくりをいたします。

縁側をつくり、陽だまりの温かさを感じる日向ぼっこ。
庭に畑をつくって、好きな野菜を育てる家庭菜園。自分たちで割った薪を使って楽しむ薪ストーブなど。2人暮らしの楽しみ方は無限大なのです。

老後も安心して住まう高齢者住宅 画像

今まで足りなかった、
必要なものを取り入れる。

夫婦揃って休まることの多いリビングは、段差のないフラットな床にし、転倒などの事故を未然に防ぎます。お孫さんが遊びに来たとしても、段差がないので、安心して遊んでいる様子を見ていられます。

そして、どの場所にもあったら便利な「手すり」。
将来的に手すりがあると嬉しいけど、主にどこにつけたらいいのか分からないという方には私たちTAKUMI HOUSEがご提案いたします。毎日必ず通る廊下はもちろん、靴を脱ぎ履きする玄関、家の中で1番転倒しやすいとされている浴室、そしてトイレにもあると日々の暮らしが安心して送ることができます。

#02車いすでスイスイ動ける家
Wheelchair

車いすでスイスイ動ける家 画像

ひとつの場所ですべて完結。

今からも、これからも。車いすを利用しての生活を負担に感じることなく、ホッと安心できる家にしたい。

車いすが通れる広さを確保しつつ、洗面室内に洗濯機、洗面台、トイレを設置し、さらに横には浴槽を置けば、洗面室で家事の半分以上のことが収まります。

さらに寝室が近くにあれば、移動距離も短く済みます。

車いすでスイスイ動ける家 画像

住む人も、訪ねる人も、
みんなに優しい家。

リビングは広くとり、キッチンに壁を作らず回遊性の高いアイランドキッチンにすることで動きやすさを重視。お友達を呼んでホームパーティーを楽しむことも出来ます。

また玄関にはスロープを設置し、家へ上がりやすい道をつくることで、車いすを利用する人はもちろん妊婦さんや小さいお子さんも安心して家に入れます。

#03住み慣れた土地を
気持ち新たに建て替える
Rebuilding

住み慣れた土地を気持ち新たに建て替える 画像

不安のない、
心落ち着く家を目指す。

今まで住んできた家の築年数が長く、今後の生活に支障をきたすかもしれないと不安…。生活拠点は変えずに、より快適に過ごしたい…。そんな方へオススメしたいのが建て替えです。

建て替えなら、経年劣化により耐久性の落ちてしまった基礎部分や柱も新たに作り変えることが出来るため、地盤補強から対応することで耐震性が上がります。
さらに最新の設備なども導入できるので、住宅性能が全面的に向上します。

住み慣れた土地を気持ち新たに建て替える 画像

新しくも変わらない我が家。

建て替えは間取りの自由度が高いため、使わなくなった子供部屋、動線が悪いリビングなど全室を一掃し、今後の夫婦お2人の生活に合わせた計画が可能です。

家が新しくなり、今後の生活へのワクワク感があるのと同時に、家から見る景色、普段利用するスーパーまでの距離などは変わらない安心感がある、それが建て替えなのです。


#04大規模リノベーション
Renovation

大規模リノベーション 画像

外の世界にはない
“好き”を詰め込んだマイハウス。

実は家にこだわりを持ちたかったけど、家族との暮らしを優先して自分の“好き”を家に取り入れられなかった…。
そんな方へおすすめしたい大規模リノベーション。家を自分たちらしく楽しんでみませんか?

今まで住んでいたのは洋風住宅だったけど、もっと落ち着きのある木を活かしたデザインにしたい、ここはこの色のタイルを貼りたいなど、ご夫婦のご希望を全て詰め込んだ住まいなら、どの空間もお気に入りの場所になります。

大規模リノベーション 画像

「好き × 快適」がつくる
居心地抜群の空間。

内装をこだわって終わりじゃないのが大規模リノベーション。部屋が暑い、寒いと気になっていた部分に関わっていた断熱性の見直しもできます。柱や梁などの骨組みだけを残して、そのほかはまるっと何もない状態にするため、基礎の補強、断熱材取り換えはもちろん、古い水道管の交換もできるのです。

見た目も中身もあなたの暮らしにぴったりな家が完成します。

夫婦2人の暮らしを充実させる。

将来の暮らしへの不安、夫婦2人が求める暮らしは
今後の生活をよりよくするための第一歩。
ご夫婦の家に対する想いを私たちTAKUMI HOUSEにお話しください。

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趣味と暮らしを「たのしむ」設計のお話。こんな家、あんな家、それぞれの楽しみ方趣味と暮らしを「たのしむ」設計のお話。こんな家、あんな家、それぞれの楽しみ方

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